ウォータージェット工法の特長
 | 残存構造物にはハツリ作業時の衝撃によるマイクロクラックが発生しません。 | | 従来工法によるコンクリートハツリ作業に比べ、騒音や粉塵の発生を抑制します。 | |
ハイドロミリング工法の特長
 | 1回のハツリ作業機の走行により 0-400 mmのハツリ深さを確保することができます。 | | 「旋回+揺動」の複合動作が可能な新しいノズル運動方式を採用したことにより、鉄筋下のコンクリートの除去残りが低減され、ハツリ面の品質向上を確保しています。 | | 壁面施工および左右オフセット施工も可能です。 | | 路面の凹凸にノズルの移動が追従する機構の採用により、ハツリ面の安定した品質が得られます。 | |
用途
 | 舗装版、橋梁床版・壁高覧・下面、壁面、のり面、ダム越流面等のコンクリート構造物のハツリ | | 鋼床版上のグースアスファルトのハツリ 等 | |
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